超凡大学生

どこにでもいそうでいない大学生のつぶやき

人生で最大の痛みを感じた。「わかるわかる…」と人は言うけれど、誰も他の人の痛みを本当に感じることはできない

私は相談をよく受ける 将来のことも、健康のことも、恋愛のことも。 人はいろいろな言葉を紡ぎ出してくれる そして私に思いをぶつけてくれる そして、私なりに私は理解に努め、私なりに隣にいる ただいつも思うのは「共有」は「言葉」のみで 本当の意味での…

就活の困難…承認欲求だけではだめ?厳しい家庭に生まれた子供の使命

就職活動は難しい。特に「自分で考える能力」に乏しい子供にとっては。そういった子供にはある“背景”があるかもしれない。それが“家庭環境”だ。家庭環境によって子供の就職がどれほど難しくなるのか、少しリアルに書いた。

AI、BI、そして、CIの時代 「最後はヒトだったよ」

AIが進化しても、BIが整っても、きっと人間はこの行動を止めない。CIの時代が来る。

なによりも「家族」を大事にしたい

就職活動を進めれば進めるほど やってみたいこと、得たいスキルなどが バンバン見つかる こんなこともやりたい あんなこともやりたい こんなことはしたくない あんなことはしたくない 家族を大事にしたい 大変だとはわかっているけど、営業をやりたい 帰れな…

自分をもっと愛していい ストーリーに特化したメディアがやりたい

私は 人の「ストーリー」が好きです。 チームの「ストーリー」が好きです。 ストーリーとは この記事でいう「ストーリー」というのは インスタグラムの「ストーリー」機能ではなく、 個人や集団が描いてきた過程(人生)です。 ちなみに私にとっての「ストー…

【失敗談】行動力があれば成功すると思ってるのは甘い

【失敗談】行動力があれば成功すると思うのは甘い。大学時代、私は5つくらいのアルバイトに、5つくらいの中長期インターンに参加した。学生団体にも所属した。おもしろそうな就活イベントのスタッフなどもやった。でも、何も得られなかった。

やりがいを得るには? 「価値の提供の仕方」考えるといいかも!

どうもダメダメ就活生です。 前回記事:やりがいって? 前向きになる幸せの探し方 - 超凡大学生 ぜひ読んで下さい! 読んだほうがより一層この記事に納得して頂けるかもしれません! 実はわたしは某社でライターをしています。 主にサッカーの記事を書いてい…

やりがいって? 前向きになる幸せの探し方

私は、そもそも、就職するだけで幸せになれると思っていない。ひとつの仕事の“やりがい”だけで幸せにはなれない。幸せって複雑だ。幸せにはたくさん要素があると思う。

「人生は続く」 成功や失敗を経験してわかったこと

比較してもしょうがなかった。 自分の行動の結果を自分で受け止めて、人生を続けていくしかなかった。 その行動の結果が失敗か成功かなんてわからない。 だれかと比較して成功と思ったり、失敗と思ったり。 だれかに比較され成功と思われたり、失敗と思われ…

DJ!?サッカー!? 私が伝えられること5つ!

自分を仕事にするシリーズ5回目! 前回記事:2つ!このブログがあなたに提供する価値とは? - 超凡大学生で、 私が「新知識」と「等身大の失敗」をお伝えできると語りました。 今回はそこで「新知識」(=あなたに伝えられること)のほうに関してお話したい…

2つ!このブログがあなたに提供する価値とは?

このブログはどんな価値があるのか、筆者なりに考え、ここに載せました。気付いていない価値や、価値でもない価値をご提供してしまう可能性も多々あるかもしれませんが何卒ご容赦頂けたら、温かな目で読んで頂けたら、大変幸いと存じます。

ブログ設定をしよう! なんのためにこのブログを書く?

今回書きたいのはこのブログの立ち位置。 なんのためにこのブログを書くのか、ということ。最終目標は自分が仕事になること。自分の人生をフル活用すること。自分の交友関係、食べたもの、見たもの、考えたことが仕事になる。生きていることが仕事になること…

自分を仕事にする 第一歩目

2018年、今、誰が、なにをしたって、良い時代 人生100年時代を迎える今、どう生きていくのか、どんな仕事をするのか? 前回 自分を仕事にする と決めた私は 関連記事:仕事とは? 俺はこうやって人を幸せにしたい! - 超凡大学生 まず、小さくてもいいから行…

仕事とは? 俺はこうやって人を幸せにしたい!

仕事は色々あるが、すべての仕事は「人を幸せにするため」にある。 俺は、俺が幸せになって、「幸せだ」と感じてほしい。

大したことではないけど、言いたいから言っとく、そして行動を起こしたい

せっかく日本の普通の家庭に生まれて、やりたいことやれるのに、なんでやらないんだろう。じゃあ、やりたいことって?

頑張るハラスメント

明けましておめでとうございます。 皆様のご健康を本年もお祈り申し上げます。 また、2018年も何卒宜しくお願い申し上げます! さて、記事のタイトルの通り、今記事は「頑張るハラスメント」について書こうと思います。 なぜ今日書くのかというと、それは年…

元意識高い系大学生は見た!就活が始まると“ヒト”が変わる人ベスト3!!!

どーも、元意識高い系大学生です。 経歴としては、 大学1年の4月から学生団体に入る。(=意識高い系に入部) そこから意識高い系の鑑として某大手IT企業など数社でインターンなどをした。 しかし、大学2年の冬に意識高い系の自分に疲れ、退部。 約10ヶ月ほ…

新しい働き方「複業」について就職活動を控えた現役大学生が思うこと!

新しい働き方? 「働き方」や人生に悩みがちな現役大学生のつぶやき 「複業」について考え始めたのは 俳優の山田孝之さんが取締役に就任、「スターとの体験」など販売する新会社をトランスコスモスと設立 山田孝之さんの↑このニュースがきっかけ。それから、…

どうやったら本気になれるか

なかなか毎日投稿できませんが、全く書かないことはもったいないので 気分が向いた時にでもつらつらと、、、 前回の続き↓ 気持ちの大事さ、本気の重要性 - 超凡大学生 本気になるにはどうしたらいいのか 本気になるには、ということを考えたとき、 今回のサ…

気持ちの大事さ、本気の重要性

今回は“サッカーを仕事に”を休ませてもらう 先日あるサッカーの大会に出場してきた。 私が所属しているサッカークラブはかなり人数が多いため、5チームを大会に登録。メンバーをサッカーの上手さ順にAチーム、Bチーム、Cチーム…と分けた。 私はCチームであっ…

サッカーを仕事にする2

まずは敵を知る 欧米式就活の仕方 分析 まとめ 欧米式就活の仕方 私がフランス人の友人から聞いた話なのである程度ブレはあると思われます。ご了承下さい。 まず、14歳くらいから将来について深く考えさせられるような環境に身を置かされるみたいです。友人…

サッカーを仕事にする1

サッカーを仕事にするには サッカーの仕事とは どの距離感で働きたいか できること、これからできるようにすること まとめ サッカーの仕事とは サッカーを取り巻くステークホルダーを大きく 一般企業、メディア・マスコミ、サッカー協会・連盟組織、クラ…

行動すれば世の中なんとかなるらしい

(余談) 色々な人の本を読んでて思う。 結局「いますぐやれ」とか「言うだけでおわるな」とか。 それで、ついに気付いた。 いまってもしかしたらものすごくチャンスなんじゃないんですかね。 いまなら、やらないやつがたくさんいてくれる。 言うだけでなん…

生き方の選び方、サッカーという生き方

ゆっくり生き方を見つけよう じゃあもう一回、好きとは? ぼくにとってのサッカーとは? サッカーを仕事に? まとめ じゃあもう一回、好きとは? 私は前の記事で好きとは 「好きなこと」とはそういった「人生を実感し、人生を忘れる、こと」 と述べました。 …

役に立つことで、生きていく

人の役に立つことで、生きていく ☆この記事の結論 いま世の中でよく言われ、崇高なものとして見られている気がする 「好きなことで、生きていく」 を若干否定しつつ、生き方って色々あるよね。と言うことです。 ☆結論の理由、具体例は以下 人の役に立つこと…

好きなことで、生きていく

好きなこととは 生きていくとは 好きなことで生きていくとは 生き方の1つとして「好きなことで生きていく」があるこの生き方が違うとか思うなら違う生き方をすればいい。 私はこの生き方が素敵だと思ったからこの生き方で生きていく。

なにがしたいとかがわからず迷ってるそこのあなたへ

なにがしたいとかがわからず迷ってるそこのあなたへ 意識高ぶってなにもできない超凡大学生の一言。というか独り言

築地の跡地には超大型サッカースタジアムを!!!

築地の跡地には超大型サッカースタジアムを建設し、さらならサッカーの人気増加、収益拡大などを目指そうぜ

マーク・ザッカーバーグのスピーチがどれだけ私に響いたかを上手く表現できない

久しぶりの更新です。 マーク・ザッカーバーグのスピーチに痺れた。 ざっくり言うと、 「すべてのひとが目的感を持てる、世界にしよう」 っていうテーマでしたね。(Sense of Purposeを連呼してた。笑) ネットサーフィンしてたら、 AppleCEOティム・クック…

色々あって留学行くことを延期します

もうそろそろ大学から入学許可証が届いてしまいます。 しかし、留学することを延期しました。 理由として、一番大きい理由は、ここ最近の色々あったことが直結しているのですが、それはあまり言えないため、 他の理由について言及しようと思います。 そんで…